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マネジメントオブテクノロジー オンデマンド講義を公開しました

講義カリキュラム:マネジメントオブテクノロジー

講師:高田 仁・九州大学 大学院経済学研究院 産業マネジメント部門 教授

①MOT(マネジメント・オブ・テクノロジー)とは?
文系が理系を理解する、理系が文系を理解するための科目

②ものづくりのアーキテクチャー
ものづくりを戦略に繋げるための基本発想

③コア技術戦略
会社としてコア技術を確立することの大切さ

④知的財産戦略
知的財産はどう管理すべきか

⑤イノベーション(前編・後編)
技術管理の観点からのイノベーションの理論と方法

⑥組織構造と組織プロセス
技術に応じた組織構造とプロセスのデザイン

⑦事業システムと価値創造
技術、製品・サービスを、売上・利益につなげるための仕組みづくり

⑧新規事業創造とアントレプレナーシップ
新技術を商業化するための技法と精神

※動画には受講生限定のメンバーエリアからアクセスできます。

目次

​ライブ講義

ケーススタディ:コア技術戦略(3M)


やさビ初の九州エリアからの傘下は、九州大学ビジネススクールの名物教師・高田仁先生です!
MOTは、エンジニアのための経営学であり、文系職が技術を理解する目を養うためのすべ。それは、開いたことの無かった、もう半分の世界への扉。文系職のあなたも、理系職のあなたも、技術をちゃんと経営目線で考えられるようになりましょう!その第一歩は、会社が軸とすべき「コア技術」を、どう育て、どう管理するか!
MOT、基本から始めていきましょう!

YouTubeライブ講義「ケーススタディ:コア技術戦略(3M)
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ケーススタディ:コア技術から製品、事業システムへの発展(コダック)


文系が、技術を経営にどう活かすかがわかるようになる。理系が、経営で技術を考えられるようになる。その大切さはシリコンバレーや近年の中国の躍進を見ていれば誰しもわかること。それが苦手なんだったら、克服すればいいんじゃない?長年、技術の商業化に携わってきた九州大学・高田仁先生に、技術のマネジメントの仕方を、教えてもらいましょう!

YouTubeライブ講義「ケーススタディ:コア技術から製品、事業システムへの発展(コダック)
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ケーススタディ:ものづくり中小企業の『コト』づくり(オオクマ電子)


九大・高田先生の中核理論「コトづくり経営のための7要因」。
それが、あなたの武器にできてしまう1時間!技術はあれどもイノベーションに結びつかない。
それを打破するのが「コトづくり7要因」。事例の中で、生きた理論として学んで頂きたいと思います!

YouTubeライブ講義「ケーススタディ:ものづくり中小企業の『コト』づくり(オオクマ電子)
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ケーススタディ:レイヤー構造で価値創造の戦略ポイントを読み解く
「ビジネスはレイヤー構造化している」

ハイテク経営界隈で静かに広がっているこの重要な考え方を、いち早く皆さんにも知ってもらい、力にしてもらおうと思います!十分な顧客価値が提供できていないのは、どのレイヤー?それを見抜ければ、他者より先にイノベーションを起こせる。あなたに新しい気づきを与えてくれる、九州大学の名物教授の講義を楽しく学んでしまいましょう!

YouTubeライブ講義「ケーススタディ:レイヤー構造で価値創造の戦略ポイントを読み解く
「ビジネスはレイヤー構造化している」」

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